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ダイエットにいい食事

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やせるためには、とにかく食事を減らすなんていうのは大間違いです。
体脂肪の燃焼には必要な栄養素がいろいろあります。正しい食事の仕方もまたダイエットには重要です。

1.総カロリーの削減ではなく、脂質、糖質の削減を
カロリー制限をしすぎて、たんぱく質やビタミンAやB群、カルシウムなどの栄養素まで減りすぎてしまうと 脂肪を燃焼しにくい体になってしまいます、減らすべきは、甘いもの(糖質)、あぶらもの(脂質)です
尚、同じ脂質でも、魚類、植物油の方が、動物性よりも低く、また、たんばく質の摂取も動物肉より低カロリーの豆腐や納豆のような大豆製品の方が良いでしょう

2.1日に3度の食事をきちんととる。朝食抜きは、逆効果
一日に摂取する総カロリー量が同じであれば、回数を分けて取る方が脂肪が付きにくいとされています
食事の間隔があくと、人間の体は、飢餓状態と勘違いして、脂肪をため込んでしまいます
朝は、たとえヨーグルト1個でも、最悪でも牛乳やジュース一杯でもいいから取るようにしましょう

3.たんぱく質の減らしすぎは、逆効果
肉や魚などのたんぱく質を極端に減らしてしまうと、筋肉の生成に支障を来し、脂肪の付きやすい体に なっていまうので要注意。なるべく、豆腐、納豆のような低カロリー高たんぱくのもので、補いましょう。

4.からだにいい脂肪もある
中性脂肪やコレステロールというと悪いものというイメージがありますが、魚の脂肪(不飽和脂肪酸)や植物の脂肪(多価不飽和脂肪酸)は、むしろ体内の脂肪を掃除する効果があります。
サラダや炒め物はなるべくオリーブ油などの植物性を使いましょう。

5.早食いは、食事量が増えるもと、要注意
人間は、食事を始めてから、満腹感を得られる(脳からの満腹司令)まで、15分くらいかかりますので、あまり早く食べると満腹感が得られず、つい、大食いになってしまうので、要注意です

6.間食は、ジュースも含めて削減を
お菓子などの間食は、糖質の取りすぎに注意です、また、缶ジュースなども糖分を含んでいるので、好ましくありません、その点お茶は、カロリー0でビタミンCも補給できるので、ベストです。コーヒー、紅茶ならノーミルク、ノンシュガーで

7.夜の揚げ物は、絶対に食べない
揚げ物は、たとえ中味が野菜でも、あぶらのかたまりみたいなものです、朝や昼ならともかく、夜はダイエットの大敵です、万一、食べてしまったら、30分くらいの運動を!

8.寝る3時間前は、絶対に食べない
就寝中は、起きているときより、代謝量が減ります、従って、寝る3時間前は、絶対にカロリーを取っては いけません、どうしても我慢できないときは、お茶かせめてヨーグルトで

9.食品は、品目数が多い方が効果的
ダイエットには、栄養バランスが欠かせません、偏った栄養は、変調を来し、代謝量を下げて、脂肪の燃焼 に支障を来します、カロリー数よりも、食べる品目の量とバランスを良くしましょう

10.水分補給は新陳代謝を促進、お茶がベスト
水分補給は、血行を良くし、利尿や発汗作用を高める働きがあり、ダイエットに好適です
但し、ジュース類は、糖分があるので、カロリー0、ビタミン豊富のお茶がベストです。

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